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AI アシスタント

自然言語で AWS・Kubernetes の運用に関する質問を投げかけ、AI の回答を受け取るフルスクリーンチャットページです。

AI アシスタント — 推奨質問

主な機能

自然言語の質問とストリーミング回答

  • 普段の言葉で質問すると、回答がトークン単位でリアルタイムにストリーミングされます。
  • 回答はマークダウンでレンダリングされ、表、コードブロック、リストが見やすく表示されます。
  • AWS リソースは読み取り専用で照会・分析のみを行い、リソースを変更しません。
AI アシスタントの回答(ドメインバッジ + マークダウン表)

自動ドメインルーティング

  • 質問は最も適したドメイン(Network · Data · Security · Cost · Monitoring)に自動分類されます。
  • どのドメインが回答したかは、回答に表示されるカラードメインバッジ(例: 💰 Cost)で確認できます。
  • 回答が終わると、同じ質問を別のドメインに再度問い合わせられる関連ドメインチップが最大 2 個提示されます。

会話リスト(左レール)

  • 左レールに保存された会話が新しい順に積み上がります。
  • 会話をクリックすると再度開くことができ、項目にマウスを合わせると削除ボタンが表示されます。
  • 新規会話ボタンで空の会話を開始します。
  • 会話は自動保存され、画面のどこからでも表示できるフローティングチャットウィンドウ同じ履歴を共有します。

使い方

  1. サイドバーでアシスタントをクリックするか、どのページからでもフローティングチャットボタンを開きます。
  2. 初期画面の推奨質問チップ(例: 今月のコスト推移2 つのリソース間の通信の原因IAM 過剰権限の点検最近のアラームの要約)のいずれかを押すか、直接入力します。
  3. 回答がストリーミングされている間、ドメインバッジでどのドメインが処理中かを確認します。
  4. 回答の下の関連ドメインチップを押して、同じ質問を別のドメインで再度問い合わせます。
  5. 左レールで以前の会話をクリックして再度開くか、新規会話で新しいトピックを開始します。

使用上のヒント

特定のドメインに送る

メッセージの先頭に / を付けると、そのメッセージ 1 件を特定のドメインに送ることができます(例: /network 2 つのサブネット間の通信を確認)。まだ準備中と表示されるドメインもあります。

フローティングチャットと同じ履歴

このページの会話は、フローティングチャットウィンドウと同一の履歴を使用します。特定の会話のリンクの末尾に ?thread=<id> が付いていると、その会話が直接開きます。

時刻表記

画面に表示される時刻は韓国標準時(KST、Asia/Seoul)基準です。

AI 分析のヒント

  • 「今月のコスト推移をサービス別に見せて」
  • 「この 2 つのリソースが通信できない原因を分析して」
  • 「IAM で過剰に付与された権限を点検して」
  • 「最近発生したアラームを要約して」

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